- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
史上最も賢い「ルンバ j7」シリーズが発売!障害物や指示を学習するユーザー参加型AIロボット(ハルメクWEB)2022年2月21日
障害物を識別し、散らかった床でもスイスイキレイ
これまでのロボット掃除機だと起動前に部屋の掃除が必要でしたが、それが不要になるということですかね。個人的には、外出先から遠隔起動するときに、「あれ?掃除機に巻き込まれるようなもの置いてなかったっけ?」と不安になることはあるので、ありがたい機能です。が、基本的に部屋をある程度片付けてからかけるし、障害物の下は掃除しなくてよいってことではないので、活用用途は限定的かなと思いました。
障害物のデータを記憶!指示&生活スタイルを覚えて掃除
「掃除が終了すると、掃除中に識別した障害物の画像がiRobotHomeアプリに自動的に送信されます。とえば家具やコードなどのように、いつも部屋にあって今後も障害物として認識してほしい時は、アプリ上で登録するだけでOK。」とのことで、自分の部屋にどんどん最適化されていくということですね。ありがたい。けど、今ある程度部屋を片付けてからかけている身としてはこれにお金かけられないな…。
と言うことで、最も賢いのは間違いなさそうですが、技術的には天井が見えてきているというか、常に最新版を買い続ける意味が下がってきているように思いました。この辺りは最近のiPhoneとかもそうですが、何かブレイクスルーが必要なんでしょうね。
個人的には、この機能が廉価版にも適用される日が来るのが楽しみです。
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
コメント
コメントを投稿